記事にしない時もありますが、ここ数年、夏の播磨坂の風景を記録しています。
今年の夏は天気の晴れの日が少なかったのですが、ちょうどお盆休み2日目に
青空が見え、お日様が出ていたので播磨坂の風景を記録しに行ってきました。
ちょうど世間はお盆休みであることに加えて、この日も猛暑日であるため、
播磨坂は清掃や路上監視員などお仕事の人を除いて、無人に近い状態でした。
そのため、播磨坂の上から下まで独り占めに近い状況を体験できました。
無人に近いと書きましたが、さすがに駅から少し離れているものの、
お店などが多い春日通りと接する坂の上まで来ると信号に何人か人がいました。
また、坂の上と比べると少ないですが、千川通りと接する坂の下も、
信号を行きかう人はいました。
時間帯の問題もありますが、横断歩道が青信号の時、坂上では10人ほど、
坂下では3人ほどの人が行きかっているように感じました。




